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子どもの体験格差を考える
市民シンポジウム
■ 2026年7月25日(土) 於 : えーるピア久留米 206



SUMMARY
NPO.舞台アート工房・劇列車では、3月7日に市民シンポジウム「子どもの体験格差を考える」を開催いたしました。
シンポジウムでは、久留米の子どもの体験機会の現状や課題について、多くの皆様と問題意識を共有することができました。
その後、シンポジウムでの対話を一度きりで終わらせず、子どもの文化体験の入口を地域で支えるために、小さく実践を試してみる場ができないか検討を進めてまいりました。
このたび、「こどもの文化体験“はじめの一歩"を支える連携プロジェクト」(仮称)の第1回会合を開催いたしますので、ご案内申し上げます。
この会合は、子どもの文化体験の入口を地域でどう支えていくかについて、それぞれの活動や思いを持ち寄りながら考える、ささやかな対話の場です。地域の文化活動に携わる皆様のお考えもお聞きできればと思っております。
ご関心がありましたら、添付の企画書をご覧いただき、ご都合がつきましたらご参加いただけますと幸いです。
OUTLINE
企画概要ダウンロード :
「こどもの文化体験“はじめの一歩”を支える連携プロジェクト」(仮称)
映画演劇部 釜堀 茂(NPO法人舞台アート工房・劇列車)